Image default
News

Business Insider Japan Introduces Synchrolife (wow!)

 

 

LATOKEN NOW SELLS SYNCHROLIFE

https://wallet.latoken.com/market/Crypto/ETH/SYC-ETH

 

USE IT TO PAY AT RESTAURANTS COMING SOON

 

提供:SynchroLife

キャンペーンは、飲食店での体験をレビューとして投稿できるグルメSNSアプリ「シンクロライフ」で会員登録を行った上で、東京・銀座の商業施設「東急プラザ銀座」内の対象21店舗を利用する。会計時に飲食代金に応じて店舗側の端末で生成されるQRコードを承認すると、代金の3%相当を暗号通貨「シンクロコイン(SYC)」の形で還元してもらえるものだ。

ユーザーが得たシンクロコインは今後、加盟店で使える食事券との交換や、飲食代金の決済に使えるようになる。

食事後に投稿したグルメ画像を対象とするフォトコンテストも同時に開催されており、優秀作品には東急プラザ銀座で使える食事券5万円分や、シンクロコイン5万円分などの豪華賞品が用意されている。

グルメSNSやトークン報酬の面白さを知ってもらうとともに、飲食店側にもシンクロライフを活用したマーケティング・集客の斬新さを体験してもらうのが狙いだ。

参考記事:「食べて、投稿して、暗号通貨をもらえる」銀座で始まる試みは飲食店の課題を解決するか

あっけないほど簡単にもらえてしまった

キャンペーン開始後1週間ほどが過ぎた10月初旬、記者も東急プラザ銀座を訪ね、この「食べるだけで暗号通貨をもらえる」世界初の試みを体験してきた。

個性的な飲食店21店舗から1つ選ぶ。

シンクロライフ 地きんめ飯し

東急プラザ銀座内の飲食店21店舗はどれもかなり個性的。今回は、フロアを一巡して店頭ポスターに圧倒的なアピール感のあった「地きんめ飯し」を選択。

まずは何も考えずに食べる。

地きんめ飯し

人気番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で「SNS映えする人気メニュー」に選ばれた「地きんめ飯し」。さすがに圧巻。3分の1は胡麻だれ丼に、別の3分の1は卵黄+黒七味と混ぜて、残りは出汁をかけてお茶漬けに。

いざ、会計へ。

シンクロコイン

レジそばに何気なく「シンクロコイン貯まります」のサインスタンド。

アプリからQRコードリーダーを起動。

シンクロライフ

スマホアプリ内のウォレット機能を立ち上げ、QRコードリーダーを起動。

店舗側が飲食代金を入力、QRコードを生成。

QRコード

店舗側は自前のスマホやタブレットのアプリに飲食代金を入力。QRコードが生成される。

Leave a Comment

* By using this form you agree with the storage and handling of your data by this website.